九大体操部ブログ

このブログは、九大体操部の平凡な日常を淡々と描く物です。過度な期待はしないでください。
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9月20日(金)

ブログ3回くらいサボってました。
ごめんなさい



今回のブログは学校の実習で4週間ほどまともに練習に参加出来なかった古屋です。
正直全然体が動きません…

最近暑さが和らいできましたね 運動する身としてはとても嬉しいことです。

それでは、熱中症対策について見ていきましょう!!←

吸湿性や通気性の良い衣類を着用する。
湿度が低い場合でも、気温が35℃(乾球温度計)以上の場合は特別な場合をのぞいて運動を禁止する。31℃以上の場合は激しい運動は中止し、体力の弱いものや暑さになれていない者などには禁止する。
湿度が高い場合は、27℃以上で運動を禁止、24℃以上では激しい運動を中止し、体力の弱いものや暑さになれていない者などには禁止する。
27℃以上では室内外の冷却や、直接的な体内や体表面の冷却により体感温度を下げ、体内の水分・塩分が失われないような環境を作ることが一番重要な予防法となる。
体感温度を下げる方法として、日射を防ぐ、通風を確保する、扇風機の風を作業場所へ向ける、スポット冷房する、作業服の内部へ送風する(そのような機能を持った作業服を着用する)、蓄冷剤を利用する、水の気化熱を利用して体温を下げるなどの工夫を行う。手や顔を洗って水で湿らせたり、低温や水のシャワー(急に冷水を浴びる場合は心臓への負担等十分な注意が必要)を浴びる。屋外においてはミストなどを利用することで、発汗させずに体感温度を下げることが効果的である。
冷たいものを摂取することで、体内からも冷やす。多量に摂取した場合、おなかを壊す場合もあるので摂取量には注意が必要である。
運動・就労前に内臓(胃など)の負担にならない程度に適度の水分を取る。
発汗によって失った水分と塩分の補給をこまめに行う。スポーツドリンクなど塩分と糖分を飲みやすく配合した飲み物も良い。ただし、家庭内など比較的運動していない場合に多量に摂取すると、ペットボトル症候群の危険もあるため糖分の摂取には注意する必要もある。
塩分の補給には味噌汁やスープなど塩気の感じられる飲料が体液と塩分(塩濃度)が近く最適である。ただし、水だけを飲みすぎると体内の塩分濃度が薄まるだけでなく尿としても水分等が排出されてしまい、脱水症状を引き起こすので適度な電解質の補給も必要である[10]。
普段から体調管理につとめる。
睡眠を十分に取る。
十分に休憩を取りながら作業する(休憩により体温を十分に下げる)。

うぃきより



すみませんでした!!
いつぞやの約束で熱中症についての記事を書くようになってたんで今更ですがコピペしました。

タイムリーな話題としてはこっちでしたね



〜風邪の予防〜

手洗い。自宅でも外出時でも、他の人が触れたものに触れた場合は、手を石鹸でよく洗う。また、手で自分の目や鼻や口に触れないようにする。
うがい。口の中の菌をすすいでから、うがいをし、のどからの菌を除くために再び口をゆすぐ。水道水を用いたうがいで効果があり、緑茶だとさらに効果が上がるということが調査によって明らかにされている。
マスクの着用。(ウイルスが直接に口中に飛び込むことを防止する。同時に喉や鼻の奥の粘膜の乾燥を防ぎ、そこでのウイルス増殖を抑制する。)。不特定多数の者が密集する場所、例えば電車内やバス、学校や職場などで風邪を患っているにもかかわらずマスクを使用していない者に対して、マスク着用を促す事は集団感染を防ぐ意味でも非常に有効である。
乾燥を防ぐ。部屋の湿度を高めに保つことは、喉の保湿に役立ち、喉でのウイルスの活動を抑える。
体力。充分な休養をとり、体力をつける。体温を保つ。(免疫・自然治癒力を働かせる)
身体が必要としている栄養素をとる。
喫煙やその受動喫煙を避ける。

うぃきより


皆さん元気に体操頑張りましょう!!
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